ケアカレッジ「介護のココロのケア」担当、グリーフケアアドバイザーのマミコです。
9月16日に「もう、十分すぎるほど頑張ってきた ~自分を受け容れて、自分を甘やかす~」と題して、ケアカレッジ初主催のオンライン心理学セミナー。
遅い時間にも関わらず、たくさんの方にリアルタイムでご参加いただきました。
ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!!
セミナーが終わった後、皆様からたくさんのアンケートを届けていただきました。
ひとつひとつ大切に、胸をキュンとさせながら読ませていただきました。
「ああ、こんなふうに受け取ってくださったんだな」
「そこが心に残ったんだ!」
読み進めるたびに嬉しくてたまらなくなって、気づけばずっと笑顔になっている自分がいました。
いただいたご感想は、この先またセミナーを開催するときの支えになる、私を励ましてくれる宝物になりました。
あまりに嬉しくて、ご感想を独り占めしそうになりましたが(えへへ)、根本先生にも共有させてもらいました。
「こんなにたくさんのご感想!スゴイですね!」と、根本先生からもお喜びの声をいただいています。
自分に優しくしていいんだよ。
頑張りすぎなくていいんだよ。
ダメな自分のままでもいいんだよ。
自分らしい歩幅でいいんだよ。
根本先生と共に、「ちょっと力を抜いても大丈夫なんだよ」ということをお伝えしたいと思っていました。
それが届いて、新しい気づきや自分を温かくゆるめる許可につながってくれたなら、こんなに嬉しいことはありません。
そしてこのセミナーが、「それでも愛されていいんだよ」と思える自分づくりの種となり、「自分を大切にするために、私が今できることは何だろう?」と考える小さなきっかけになれていたなら幸いです。
今回は、そんな宝物のようなアンケートの中から、素敵なお声をいくつかご紹介させていただきます。
(※掲載にあたり、お名前や個人が特定される情報は伏せさせていただいております)

皆さまからの「満足」のお声に大感激!
今回のセミナー後、なんと64件ものアンケートをいただくことができました!!!
ちょっと凄すぎませんか?
大感激です。
そして、セミナーの満足度については、64名中63名の方が「大変満足」「満足」と回答してくださいました。
その割合、なんと、98.4%!!
わぁぁぁぁ、ありがとうございます!!
心を込めて準備をし、自分なりに内容を考え抜いた甲斐があったなぁと、感無量で胸がいっぱいです。

うふふ。
嬉しくてグラフにしちゃいました!
って小鼻を広げてドヤ顔をしてますが…
根本先生への満足度がぶっちぎりなんですけれども。おほほ。
(先生、本当にありがとうございます!)
でもね、それでいいんです!
根本先生のお話を楽しみにしてくださった方が多いと思いますし、私もその一人。
そしてなにより、根本先生と一緒にセミナーをお届けできたことが本当にうれしかったんです。
「声」に癒されたというお声
根本先生頼みと思われていたこのセミナー(THE・他力本願)ですが、アンケートを読んでいて思いがけず大感激したことがありました。
なんと約20名もの方が「マミコさんの声や雰囲気に癒された」と書いてくださっていたのです!
さらに…
「寝てしまいました」
「安眠効果抜群」
というお声まで!!
マミコさんの優しい声と優しい内容が、染みました
穏やかで柔らかな口調が本当に心にすっと入ってきました
温泉に入っているような、ゆったりとした気持ちになれました
お姿とお声から受ける楚々とした印象と、内容の面白さのギャップが大きくて、途中から笑いながら聞いていました
マミコさんの温かい人柄が伝わるセミナーでした
わぁぁぁぁ~、ありがとうございます!!
実は、思いっきり”よそ行きの声”を出していたのは、ここだけの内緒ですが、私の口調が優しい時間を作る一助になれたのなら、本当に嬉しすぎます。
自分では全く気づかなかった新たな一面を教えていただき、私の自己肯定感も爆上がりしてしまいました。本当に多謝(ドゥオシエ)です!
「安眠効果抜群」というのは、自分では思いもしなかった嬉しいお声で、私自身ニッコリです。
眠れない夜に、自分に自分で「眠くなぁれ~」と声をかけてみようかな?
ふふふ。ちょっと楽しそうです。
セミナーを通して、皆さまの心に残ったこと
アンケートの「印象に残った内容」を読んでいると、「心がふっと軽くなった」「頑張りすぎていた自分に気づけた」というお声がたくさんありました。
その中でも、皆様の心に特に深く響いたものを、いくつかピックアップしてご紹介!
1.「自分らしい休み方」を探してみよう(根本先生)
一番多かったのが、根本先生の「自分らしい休み方」のお話でした。
休み方にも人それぞれ『自分らしさ』があり、私にはどんな休み方が向いてるかなーと、新たな休み方を試してみようと思いました
『自分らしい休み方』という響きがとても印象的でした。自分らしい生き方、働き方は意識しやすいけれど、休み方となると『はて…?』となりました
何をしている時が気分がいいのか、少し気にしてみようと思います
私もセミナーを聞いていて、目から鱗でした。
「自分らしい休み方」って、考えたことがなかったですよね?
頑張る方法は知っていても、休む方法は意外と知らないもの。
人によってみんな休み方は違っていて当たり前なのに、どうも世間一般を当てはめがちだな~と、気付けたのは大きな収穫でした。
2.「自分を責めていた」ことへの気づき
次に多かったのが、ご自身が自分を責めていたことへの「気づき」でした。
自分を責める言葉はたくさん思い浮かぶけれど、自分をいたわる言葉は思いつかなかった
意識高い会話じゃないと自分がダメな奴になってしまうと、どこかで自分を監視していたんだと気づきました
『私の存在はタクシー代より軽いもの』にハッとしました。甘やかすのは悪、という思い込みがまだあるのだと思いました
感情はコントロールできないものだったのかと、自分を許せると思いました
無意識のうちに、当たり前すぎて反射のように自分を責めてしまう。
過去の私もそうでした。
でもね、知らずに責めちゃっているのかも…と気づけたことが、もう第一歩です!!
「気づいた」ということは、ちゃんと自分を見つめているという素敵な証拠ですから。
3.チロルチョコから温泉まで! 段階的な「ご褒美」
私がお伝えした、自分をいたわる”段階的なご褒美”にも、たくさんのお声をいただきました。
自分へのいたわりに、割と細かい段階があったこと(チロルチョコから温泉まで)
300円(ハーゲンダッツのアイス)ぐらいでリフレッシュ出来るなら、300円出せっていうのも改めてその通りだなと思った
ご褒美の具体例も参考になりました。細かく考えたことがなかったので…
終了後、思わずチロルチョコ~ハーゲンダッツまで買い占めにいくところでした(笑)
自分があ、やっちゃった…の時への自分へのご褒美、つかれてるんだね、よしよしのためのチロルチョコ作戦からのハーゲンダッツ作戦(斬新でした!!)
買占め!!
なんて最高なんでしょう。うふふ。
実践してみようと思ってくださった気持ちが嬉しいです。
自分を後回しにしがちだった方が自分を愛おしむ第一歩として、「甘いアイテム」を活用しながら、自分を大切にヨシヨシって出来たらなによりです。
他にもあった、素敵なお声
アンケートでは、それぞれが自分に必要だと思ってくださったものや、ここがヨカッタ!と感じてくださるものを色々とあげていただきました。
嬉しいので、それもどどーーんとご紹介。
「ひとつ、減らしてみる」という引き算
足すのではなく、ひとつ減らしてみる。頑張ってしまう私は、これでもかと足してしまうので、減らす発想はなかった
早速、夜の洗濯物干しをやめてみました
SNSのアカウントをログアウトしてみる、とかかな
小さな引き算を、さっそく試してくださった方もいらっしゃいました。
WOW!行動が早い!
セルフハグの発見
以前、セルフハグをしようと聞いてはいたのですが、うまくできず…今回初めてセルフハグの仕方が分かった感覚です。ありがとうございました!
わーーー。嬉しい。
セルフハグ、実践するととっても心がホカホカしますので、ぜひぜひ「ハグハグ・ギュー♡」ってご自身をたくさん抱きしめてあげてくださいね。
どこでもできる上に、何回やっても無料なんです。
すごいお得ですよね!!
「仲間がいる」という安心感
自分と同じように、自分を褒めたり、いやしたりできない方が沢山いるとわかり、それだけで仲間がいてくれる安心感を得られました
私だけじゃないんだ、って思えると少し心の重荷がほどけますよね。
私も反射的に自分を責めて苦笑いすることがたくさんあります。
それはつまり、私も同じだということ。
だからね、あなたは一人じゃないんです。
私たちは同じように「もがきながらも自分を愛そうとしている仲間」なんです!
ネーミングの力
『自分責めはマミコ国では法律で禁止されている』
ところどころで『うどん』や『まみこ王国』などのワードでクスッと笑って力が抜ける感じがとてもよかったです!
マミコさんの面白い声かけは日常でも取り入れたい
「元気ですかー!?」と自分に問いかける猪木チェックに、即座に「元気です!」って答えられたの、どのくらい前だろう…
自分を甘やかしたり慰めるときの方法論がイメージしやすくてわかりやすかったです
「さぬきうどんの法則」
「猪木チェック」
「マミコ王国」
「ワカチコ」
我ながら、何を言っているのでしょう…。
こうして並べると、いったい何のセミナーだったんでしょうねぇ。
でも、力みのない「くだらない言葉」が記憶に残って、日常で使える「お守り」になってくれたら、本当に嬉しい限りです。
難しい言葉や正論だけでは、いざ気持ちが落ち込んだときに思い出せないことってありませんか?
そんなときに、ちょっと笑える言葉や、印象に残るフレーズが、自分を助けるきっかけになってくれたら。
日常の中でふと思い出して、クスッと笑えたら。
それだけでも、頭の中をグルグルと独占している考え事から、少し離れられるかもしれません。
そして、その小さなお手伝いに「くだらない言葉」が役立ってくれたら、と願っています。
根本先生と私、二人だからこそのお声
お二人ともお話が具体的なので理解しやすかったです
マミコさんのやさしい語り口とクスッと力の抜けるようなお話に癒され、根本先生からは目から鱗な考え方のきっかけをいただきました
無料でいいのかなと思うほど、内容が濃かったです
無料セミナーなので、あまり深い話ではないかもと思っていましたが、この後どうしていくかのイメージがつきやすく、とても参考になりました
地方在住なので、オンラインで開催してくださって感謝です
アーカイブを残してくださってありがたいです
オンライン、無料、アーカイブ。
日々何かと慌ただしくしていたり、ご家庭の事情で留守にするのが難しいこともありますよね。
私も地方在住なので、都市圏でのセミナーへのリアル参加は、まずそこで一気にハードルが高くなります。
これからも 「参加してみたい」というハードルが下がるかたちを、大切にいていきたい!と思いました。
また、このセミナーが目指していた「ゆるーく過ごせる空気感」「平和で安全な場所」は、根本先生がいてくて、二人だったからこそ作り出せたのだと思っています。
ゆるさも含めて、セミナーを丸ごと楽しんでいただけたこと、とびっきりに嬉しいです。
自分を甘やかす「選手宣誓」のご紹介!
アンケートには、「自分を甘やかす『選手宣誓』をしてみませんか?(マミコが全力応援します!)」という項目を用意していました。
正直、書いていただくのはハードルが高いかな?と思っていたのですが…
なんと35名もの方が、宣誓を書いてくださいました!
そして、「恥ずかしいので辞退します」「書くとまた頑張ってしまいそうだから、あえて書かないでおきます」というお声もありました。
それもまた、ご自身の心と丁寧に向き合い、自分を大切に扱っている素晴らしい姿だなぁ~と、素敵な表明に胸がじんわりしました。
では、宣誓をご紹介しますね!
ご褒美・甘やかし宣言
ハーゲンダッツを全種類買って、冷凍庫開けるたびに幸せ気分♪存分に楽しみまーす!
まずは、チロルチョコからはじめます
チョコレートケーキをホールで買って1人で食べまーす。
家族の分とかは知らん!
デロデロに自分を甘やかしちゃって、dangerなladyでご機嫌だぜ!! ワカチコ!!
セミナーで自分自身を見つめる時間を持てたので、早速ハーゲンダッツ食べまーす!!
今ムリしてるかも、と自覚したら思いっきり寝るところから始めてみます!
わたしもじぶんを甘やかします!
割と自分で自分を甘やかしてるところもあると思っていましたが、まだ足りないようなので、甘やかすレベルを上げようと思いました。
タクシーを利用します!
わたし、自分を思いっきり甘やかします!!
私は私が今やりたい事を優先します!
週に1日くらいはお休みを自分に与えてあげます!
毎月マッサージしに行きます~
自分の味方宣言
私は私を甘やかす絶対的な親友になります!
私は私を絶対諦めない!心に留めておきます。時にはハーゲンダッツも奮発したいと思います!
友達に声をかけるように、自分にも優しい声かけをしたいと思います!
私は、自分を否定しながら生きてきた自分を許して、めいっぱいの愛情を注ぐことを、誓います!
いついかなるときも、まずは自分の心の声に耳を傾けると誓います!
私は、自分を否定しながら生きてきた自分を許して、めいっぱいの愛情を注ぐことを、誓います!
今日から私は自分を思う存分甘やかします!自分の心地よさを最優先します!
できないとき、うまくいかないときも自分を責めずに、ご褒美を与え続けます!
私は自分を甘やかし、自分の好きなこと(コミュニティスペースづくり)を夢に前進することを誓います!
応援してください!
休む・手放す宣言
本当にムリな時は、遠慮なく会社を休みます!(いきなりハードル高い目標立ててしもうた…っ)
まずは、チロルチョコからはじめます。
“ちゃんとメイクする“を手放します!
頑張れないことを肯定します!
(マミコ国の法律にのっとって)私も自分責めを禁止します
私は、自分を甘やかすために、最低1日1個、気持ちを飲み込むのをやめることと、飲み込みそうになった気持ちの1/3だけでも出せるよう、心がけることを誓います!!
私一人で頑張らない。人に助けてもらえる、隙のある私になります。
甘やかす…ちょっとまだこわいです
デロンデロンのグデングデンになってしまいそうで…
えへ。少しずつ、やってみます…
最後に書かせていただいた「まだちょっとこわい」という言葉、本当にそうですよね。
慣れないことは、こわいですよね。
少しずつ、で大丈夫。
皆さんの宣誓、どれも本当に愛おしくて最高でした!
あなたもきっと、あなたの味方でいられます。
「自分を甘やかす」って、これまでずっと頑張って生きてきた人ほど勇気がいることです。
でもね、チロルチョコひとつでも、タクシーに乗ることでも、人に頼ることでも…あなたが自分のために選んだ「甘やかし」は、全部大正解です。
うまくできない日があったら、「あ、また私頑張りすぎちゃってた~。どんだけ~!」って気づけたら、それだけで花丸!!
それでは、マミコから、皆さまへ。
フレー!フレー!わたし!
フレー!フレー!みんなーーっ!
自分をたっぷり甘やかして、みんなでエイエイオー!って言いながら、自分と仲良くなっていきましょうね。
これからのケアカレッジセミナーに期待すること

アンケートでは、今後の参加意向もうかがいました。
なんと95%以上の方が、今後の開催に前向きなお気持ちを寄せてくださっていました!
また、「今後聞いてみたいテーマ」をお聞きしたところ、以下のような結果となりました。

自分の内側のケア(自己受容や感情の整理)と同じくらい、「人との距離感・境界線」や「人間関係」といった、他者との付き合い方に対して、高い関心が集まっていることが分かりました。
私たちは社会生活を送る以上、どうしても「他者との関わり」は避けられないものですものね。
【ケアカレッジ】という名前の通り、誰かをケアしたり支援したりするためには、まず「自分自身が満たされていること」大切です。
自分が満たされていないスカスカの状態では、与え続けることができません。
自己犠牲になって、疲れ切ってしまいますものね。
だからこそ、自分をケアする方法を学べる場として、またセミナーを企画できたら嬉しいです。
グリーフケアというテーマ
また、選択肢の中にひっそりと「グリーフケア」を織り交ぜていました。
私が大切にしている専門分野でもある「グリーフケア(大切な存在との別れや損失による心の痛みのケア)」についても、15.6%もの方が関心を寄せてくださいました。
夫婦問題、離婚問題といった、パートナーシップの痛みや喪失のテーマも含めると、もっと多くなります。
私自身、「グリーフケアアドバイザー」「ペットライフグリーフケアアドバイザー」として、喪失の痛みの側にいる私がお届けできる”温かい学びの場”を、いつかケアカレッジを通してお届けできたらいいな…と願っております。
匂わせたいのに、匂わせられない…
「次はこのテーマで企画決定です!」と、今すぐここでお約束できないのがもどかしいのですが(会社としてもまだまだ試行錯誤中です…)、皆様からの熱いラブコールや「またやってほしい!」というお声があれば、きっとまた次のステップが動き出すはず…!(THE・他力本願)
ですので、ぜひ皆さまのお声をお寄せください!
「またセミナーをやってほしい!」
「こんなテーマが聞きたい!」
「二人のコラボ第2弾を聞きたい!」
そんなラブコールをお待ちしています♡
ご感想やリクエストがございましたら、ぜひケアカレッジのお問合わせフォームから皆様の声をお寄せいただけたらとっても嬉しいです!
▼ ケアカレッジ お問い合わせフォーム
https://care-college.jp/care-management-course-contact2/
終わりに
アンケートには、こんなお声もありました。
ファンからすると、夢のようなコラボです! また、いつか違うテーマでコラボセミナーが聞けたらうれしいです
お二人が開催する瞑想会とかがあったら参加してみたいです
根本先生のパートも、マミコさんのパートも楽しめて贅沢でした。コラボの時間があるともっとよかったかも
セミナー以外にも、根本先生との掛け合いのような場や、瞑想会という新しいテーマもできたら最高だな~と、ひそかに妄想がふくらんでいます。
そしてまたいつの日か、できればそう遠くない未来に、ケアカレッジを通じて、セミナーをお届けしたい!!
最後になりますが、ご参加くださったすべての皆さまへ。
あなたは、もう十分すぎるほど頑張ってきました。
変わらなくても、そのままのあなたで大丈夫。
自分らしい歩幅で、自分に優しく。
チロルチョコ片手に、また一緒にゆるんでいきましょうね。
とか言っても、頑張りすぎちゃう日も、自分に厳しくなっちゃう日も、ありますよね。
そんなときは、ほんの少しだけ立ち止まって、自分に声をかけてあげてください。
「今日もよく頑張ったね」
「疲れたら休んでもいいんだよ」
「頑張っちゃった私、素敵だね」
これまで頑張ってきた自分を、これからは自分自身でも大切にしていくこと。
小さな一歩を、皆さまと一緒に重ねていけたらと思っています。
次のご案内やコラムなど、ケアカレッジ「介護ココロのケア」をぜひチェックしてください!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。